ブラック企業エピソード

2018/07/28

エピソードNO.8 立ったままでプログラミング

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

技術系の職種では、時に過酷な労働を強いられるというお話を聞くことは少なくありません。本エピソードもその中の一つだと思います。

残業の証拠を確保 残業証拠レコーダー 弁護士に相談 残業代・解雇弁護士サーチ

1 投稿者プロフィール

Kさん(東京都在住、職業:技術系)

担当業務:プログラマー、当時の年収:450万円

2 エピソード内容

当時プログラマーとして所属していたプロジェクトでサービスをリリースしましたが地味な不具合が発生してました。

私はそのプロジェクトのメインプログラマーとして働いていましたが前述の地味な不具合修正のため帰宅することが許されず、リードプログラマーの上司は隣で寝てしまっていて私も眠ってしまいそうになると奥から社長がやってきて「治った?」と起こされるということが3日続きました。日中の業務は座って行なうと眠ってしまうため立膝や立ったままプログラミングを行なっていました。

3 事務局のコメント

立膝や立ったまま仕事をするということはもちろん、3日間も徹夜で仕事をしなければいけなかったというのは、本当に悪しきものだと思います。働くものに、このように仕事を強いることは、決して許されるものではありません。

今すぐ残業時間の証拠を確保したい方は残業証拠レコーダーをダウンロード

サービス残業をしているけど、タイムカードなどの労働時間の証拠がない。そんな方にお勧めなのが、スマートフォンにインストールしておくだけで、労働時間の証拠が残せるアプリ残業証拠レコーダーです。いつかは残業代を請求したいという方は、残業証拠レコーダーで証拠を残しておけば、退職後などに残業代を請求できます。残業証拠レコーダーでは、残業代の推計も可能です。
また、残業代を今すぐ請求したいという方は、残業代・解雇弁護士サーチで、労働問題を扱っている弁護士を検索できます。

今すぐアプリをダウンロードして使ってみよう

自動で残業時間の証拠を確保し、簡単に未払い残業代を取得することができる!
弁護士が開発した、示談交渉・裁判の証拠として使えるアプリ!

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playからダウンロード

PICK UP CONTENTS