ブラック企業エピソード

2018/10/03

エピソードNO.59 気づけば2か月で3人も人が辞めているような、厳しい職場

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

1 投稿者プロフィール

琉那さん(東京都在住)

2 エピソード内容

当初は9-18時勤務・週二日休み(確定水曜日休)。蓋を開けてみれば水曜日は半休、それ以外は毎朝8時半までに会社にきて掃除をしなければならない(来ないと遅刻扱い)、21時まで延々と電話営業する日々。そこから更に、住所を聞き出せた相手に送る資料を作成するので、路線によっては終電に間に合わない。社則には契約が取れないと減給と書かれている(聞いてない)。因みにMAX下がると月給20万。タイムカードは手書き、記入する時間は9-18時と指定され上司のチェックが入る。社用携帯はなく個人携帯を営業に使うのでプライバシーもクソもない。昼食は外食を強要される。食べる相手も先輩でなくてはならない。備品も自腹購入。しかも事前報告なしで現場に向かう途中で伝えられる。退社・バックレ・夜逃げなどで会社を辞めた人間の連絡先を消すよう指示される。辞めた人間についての報告は一切無し(正式な段取りを踏んでいても関係なし)。気付いたら人がいないのが務めていた2ヶ月だけで3人も発生

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