ブラック企業エピソード

2019/01/06

エピソードNO.99 働いても働いても

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

残業の証拠を確保 残業証拠レコーダー 弁護士に相談 残業代・解雇弁護士サーチ

1 投稿者プロフィール

そーちゃんさん(愛知県在住)

2 エピソード内容

二年前にプラスチックの製造会社に勤めていました。8:30~17:30の時間帯勤務でした。 残業がそこから3時間4時間は当たり前。 夜中に機械が止まると検査員(中国人)から電話があり、チョコ停を直しに何回もありました。 その時間も1時間の時もあれば2時間の時もありました。 が、残業時間は40時間分しか支払ってくれませんでした。 ひと月の残業時間は60から80までそして、土日も出勤しておりましたが、全くつきませんでした。 最後は労基に話をしてやめました。 正式な残業時間等のタイムカードの証拠がないとのことで 支払いは無かったです。 心からその会社を辞めてよかったと思います。

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