ブラック企業エピソード

2019/01/10

エピソードNO.104 ありとあらゆる面でブラックな会社

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

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1 投稿者プロフィール

死神たんさん(岡山県在住)

2 エピソード内容

以前も同じ業界で働いていて、仕事場で聞こえる様に悪口を上から散々言われ、鬱を発症。診断書(その会社の副医院長が貰って来なさいと強要した為、嫌々貰って来た物)の事を調べられ指摘された為、入社時固定給で大方13万(夜勤なしの場合)に同意し契約。障害者手帳は貰って居らず、給付金も何も受け取っていない。正社員と同様、土日祝日含む週5勤務の上、夜勤4~7回。残業もあり、作業量は他職員より頑張っていた為とサボられていた為、多かった。給与の最高額は、残業・夜勤7回含め16万8千円。夜に何回も研修が有り、無償での参加を強制されていた。パートで子供がいても強制。参加しなかったら何されるか分からなかったので、パートの方々が物で釣ってくれたので、自分は参加。 男性職員からのセクハラ。 インフルエンザを他職員に移されたのにも関わらず、自分が利用者に移したと会社内で噂になった。上司に、仕事を覚えるのを3ヶ月は待つと言われた。病院の肥っているレントゲン技師が現場に勝手に来て、痩せているからしっかり食べるようにと、仕事放棄してきていた。副医院長のお気に入りの為、他職員集って訴状出しても揉み消されていた。視察に来た人達が来るときだけ、人員を増やしていた。有給を取る時は、有給届けに理由を書かなければならなかった。腹を下し恥ずかしながら漏らしてしまった時、事務員に言い強引に下を取り替えて戻ったら、言い回されていた。勿論強引に帰った事を謝罪した。レントゲン技師が懲りずに勝手に来て、現場の状況を気にせず好き勝手に指示。介護福祉士の資格を持っていて資格手当てが有ったものの、他職員のヘルパーと比べ、給与が数万も安かった。他職員のペース仕事に振り回され嫌気がさし、大声で自分を怒鳴り悪者にされ、新しい上司に異動させられた。住んでいた家で野暮が有ったため休んだ次の日、関係無いにも関わらず、院長の自宅に休んだ事を謝罪しに行かされた。他職員が妊娠し、慣れていたのに、不馴れな病棟に異動。自分に、未だ妊娠しないでと上司に言われる。自分も異動で少し体調を崩すと、身内がいるからと診療内科を勧められた。しかし妊娠初期のせいだった為、結局辞職した。

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