ブラック企業エピソード

2019/01/30

エピソードNO.114 社員どころか、お客さんまで拘束するとんでもなブラック

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

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1 投稿者プロフィール

しずか ごぜんさん(兵庫県在住)

2 エピソード内容

中古車両販売店にて正社員で就業。 出張査定編 お客さんとの商談が長くなったり、行き先が遠方だった場合、店に戻るのが遅くなる時があるのですが、戻った時にはすでにタイムカードが定時に打刻されています! 店舗編 お客さんは、「査定額が知りたいだけですがいいのでしょうか」なんて言いながら来店してきます。 査定額を伝えると、お客さんは帰ってしまうからか、一向に査定額をいいません。 私たちも、おおよその査定額は予想できますが、店長が伝える査定金額じゃないと提示してはいけないルールだったので、言えないまま商談させられます。 その時間が、2時間を超えることもざらにあるので、かなり苦労しました。 半分のお客さんは怒りながら帰ります。 うまく話が合わず、仲良くできなかったときは、ほんと最悪な雰囲気になります。 はっきり言って、お客さんまで強制拘束しているので、超ブラックだと思っていました。 私は8か月で退社しましたが、今でも同じような営業スタイルなんだろうか。

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