ブラック企業エピソード

2019/01/31

エピソードNO.115 オーナーのSNSへの反応が遅れると説教!

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

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1 投稿者プロフィール

今はホワイトさん(東京都在住)

2 エピソード内容

ワンオーナーのオーナー神のような会社でした。
美容業種を母体とし、レストラン、ウェディング、ケータリングなど飲食業種を手がけていました。

11:00-22:30の営業時間、9:00出社23時半退勤ですが、出勤簿は8時間勤務と書き換えを指示されていました。
毎週水曜日8:00-の全体会議は、公休でも出席が義務付けられていました。

オーナーの言うことは絶対という会社、アルコール中毒に近い飲み方をするオーナーの機嫌を損ねるともう大変。

夜22時に自宅に呼び出され、夜中の3時まで意味のわからない説教をされ、面談と称し他男性社員は外に出し、私だけオーナーが座るソファーの股の下に座らされ頬を撫でられるなどもありました。

オーナーの誕生日を祝うのが遅れると、説教、SNSの反応が遅れると説教、パワハラセクハラ当たり前。

毎月200時間越えの勤務時間に対し、給与は手取り20万程度、限界を感じ退職を申し出ると、オーナーに伝わった瞬間にアルバイトという扱いにされ、最終月の給与は手取りで16万程度でした。

レストランは潰れましたが、まだ存続しているのが不思議でなりません。

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