ブラック企業エピソード

2019/03/02

エピソードNO.131 勤務時間は朝3時から夜の12時

弊社企画「ブラック企業エピソード募集」にご応募頂いたエピソードをご紹介します。

残業の証拠を確保 残業証拠レコーダー 弁護士に相談 残業代・解雇弁護士サーチ

1 投稿者プロフィール

ものづくりさん(茨城県在住)

2 エピソード内容

勤務時間は朝3時1分から夜の11時59分。休憩1時間。ひたすらパンを焼き続け、お客さんが来たら手を止め、販売する。こねると焼くが連携プレーなので、絶対に1分も遅刻は許されない。タイムカードはあってもないようなもの。テレビで紹介されるようになり日付を超えることもしばしば。ただし8時間を超える残業時間はパン技術向上の自己練習をしてることになっており、残業代はでない。翌日のパンを焼くための準備をしたり、売上金の集計のため、技術向上の自己練習なんて出来ない。挙げ句の果てに、音声を拾える高性能監視カメラを、お客さんが映らない従業員だけが映るスペースに何台も設置し監視。そのためボーナスは0。売上を上げるためにテレビに出まくり、社長の懐は潤うが、従業員の寝不足も深刻化、人手不足も深刻化、社長も朝早くから夜まで自らパンをこね、焼き、を手伝うが、普段そんなことしてないから車で自損事故。呆れてものも言えなくなり退社しました。

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